日本宇宙少年団 南種子町宇宙科学分団

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 私たちの南種子町宇宙科学分団は、1984年8月28日世界で一番早く結成された、日本唯一の実用衛星打上基地「種子島宇宙センター」がある南種子町の宇宙少年団です。日本宇宙少年団は,1986年5月8日に結成,アメリカでは,1984年10月にレーガン大統領の宣言によって、結成されています。
 今年(2021年)は、結成38年目の活動となります。引き続き、各団体などの助成金を活用して、「第7回宇宙のまちキャンプ」を7月25日から8月1日、「2021サマーキャンプin硫黄島」を8月3日から8日に予定しています。科学実験や郷土学習など毎月実施し、青少年の健全育成を図っていきます。


■お知らせ■  2021年11月19日更新


■2021年度第10回活動「宇宙へはばたく凧と黒糖づくり体験」のご案内
 
 
2021年第10回活動は「宇宙へはばたく凧と黒糖づくり体験」です。今回は、「子どもゆめ基金」の助成を受け、かごしま凧の会より講師を招いて、凧の仕組みや凧づくりを指導してもらいます。あわせて、黒糖づくり体験とさとうきび刈取体験を実施します。当初の予定を変更して、12月12日(日)を予定しています。また、団員外の子ども達も参加できますのでふるってご応募下さい。11月の南種子町広報紙にも掲載させていただきます。

日  時 2021年12月12日(日)08時15受付開始 08時30分から17時まで
集合場所 南種子町自然の家及びさとうきび畑。
内  容 さとうきびの刈取、圧搾、黒糖づくり体験
     凧づくり体験
参加対象 小学校1年生から高校生
 ※但し、小学校3年生以下は保護者同伴のこと。
参加費  1人500円(保険料・材料代)
 ※昼食は、軽食を準備します。
申込期限  2021年12月07日(火)
申し込み方法・お問い合せ先
  ①参加者の名前(ふりがな)、②性別、③年齢、④学校名・学年(保護者を含 む。)⑤郵便番号、⑥住所、⑦連絡先携帯番号を記入の上、下記記載の住所等へ 郵送かE-mailでお申し込みください。
担当リーダー 小西嘉秋・立石大悟・渡部恵子・森谷彩加・吉松絵里リーダー
その他
※活動中に写真、映像等の撮影を行います。撮影した写真等は、子どもゆめ基金への報告、分団広報物等に利用することをご承諾ください。
※新型コロナウイルス感染状況から承諾なく中止する場合があります。
※マスクの着用、検温など感染対策にご協力下さい。
※発熱・咳等の症状がみられる方は、参加をご遠慮下さい。
募集チラシ


■2021年8月29日 
宇宙のまちキャンプ2021~本物の感動がここにある!~及び「2021サマーキャンプ硫黄島~さあ行こう!火山とジャンベと友情の島へ!~」の活動報告を「活動内容」のタブに掲載しました。


2021年06月02日からカウント