活動内容

 

南種子町宇宙科学分団の活動内容

(1) 活動は、原則として、第2・第4土曜日とします。ただし、2015年5月から第2土曜日を基本として 土曜授業が行われます。その他の行事との調整を含め、変更になることがあります。

(2) サマーキャンプは、夏休み期間中で実施します。

(3) 各活動の詳細な内容は、担当リーダーと事務局と協議の上で決定します。

(4)会場への送迎は、保護者が責任をもって対応してください

■活動場所
南種子町宇宙科学分団は、主に以下の南種子町立中央公民館で行っています。それ以外に、種子島宇宙センター、南種子町自然の家で実施します。

活動報告

第3回活動「宇宙のまちキャンプ2020~縄文杉に会いに行こう~」

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 2020年7月26日(日)から8月2日(日)までの8日間、種子島の子どもたちを対象に、第6回宇宙のまちキャンプを行いました。参加者57人。
 新型コロナウイルス感染拡大により、キャンプは、例年の半分の定員とし、全国募集を、種子島内として実施し、稲刈り体験、水ロケット制作活動、カヤック体験、海水浴、スイカ割大会、縄文杉登山、屋久島キャンプ、屋久杉箸づくり体験、屋久杉自然館見学、水ロケット大会など日程をほぼ予定通り実施することができました。
 参加された子どもたち、ご協力いただいたスタッフの皆様方に心より感謝申し上げます。
2020年07月26日~8月02日

第7回活動「さとうきびから黒糖をつくろう!」

 活動報告写真1  写真2

 2020年12月05日土曜日、南種子町自然の家において、さとうきびから黒糖をつくろうの活動を行いました。子どもゆめ基金の支援を受け、小学校1年生からの参加で、団員38名、団員外22名が参加し、サトウキビ狩り体験、サトウキビの歴史を学ぶ講演、黒糖づくり体験を行いました。
 できあがった黒糖は、参加が持ち帰りました。

2020年09月12日